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安倍総理の志は死なない!!

復元が進む首里城正殿、読売KODOMO新聞を活用して学習…沖縄市立越来小

ネコウヨ

ちゃんと戦前の姿にしろよ!


 2019年10月の火災で焼失し、復興が進む沖縄県の首里城正殿を特集した読売KODOMO新聞を使った授業が25日、同県沖縄市立 越来(ごえく) 小学校であった。



 読売新聞社は、26年秋の完成に向けて正殿の復元が進む首里城を紹介した同新聞(9月5日号)と、沖縄の伝統文化を継承する高校生を取り上げた読売中高生新聞(同月6日号)の計約3万9000部を、那覇、沖縄両市の公立小中学校などに寄贈している。


 授業では、6年生が記事の感想をパソコンに入力して共有し、「これまで5度焼失したと初めて知った」などと発表。6年生の男子児童(12)は「再建に様々な人が関わっていることを学び、勉強になった」と話した。


 読売新聞社と沖縄 美(ちゅ) ら島財団は7月、美術工芸品の修理の過程や技術を次世代へ伝えるプログラム「沖縄未来コンサバターズ」(協賛・清水建設)を那覇市などで開催し、県内や首都圏の高校生が参加した。